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ドコモ光のプロバイダおすすめ5選!迷ったらここでOK!選ぶ際のポイント徹底解説

ドコモ光で利用できるプロバイダは現在24社あり、お得なプロバイダや速度の速いプロバイダ、そもそも違いが分からず、何を基準に選べば良いか分からない方も多いのではないでしょうか?

そんな方のために、この記事ではドコモ光を契約する際、おすすめのプロバイダや違いについて解説していきます。

結論から言うと、おすすめのプロバイダは

  • BIGLOBE
  • GMOとくとくBB
  • nifty
  • plala
  • OCN

この5社になります。こちらの5つのプロバイダに絞れば、あとはそれぞれの特徴やキャンペーンなどで好きなものを選んでいけば良いかと思います。各プロバイダの特徴についても徹底解説していきますので最後まで目を通してください。

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ドコモ光の光回線とは?

ドコモ光

ドコモ光は回線そのものを提供している「回線事業者」です。そのためドコモ光を契約すると回線は引き込まれますが、インターネット・Wi-Fiは利用できません。

実際に通信するには、回線とインターネットを接続してくれる「プロバイダ」を利用しなくてはなりません。

そもそもプロバイダとは、​​回線をインターネットと繋げる役割を担う接続事業者のことです。簡単にまとめると、インターネットを利用するには、回線事業者とプロバイダそれぞれと契約することで家でインターネットを利用することができるようになります。

ですのでドコモ光だけを契約するだけではインターネットは使えず、必ずプロバイダも契約しなくてはならないということは必ず覚えておきましょう。

ドコモ光の料金プラン

ドコモ光の料金プランは、数種類あるので自分に合った使い方をするのが1番です。下記で料金について詳しく解説していきます。

戸建ての場合

プラン 月額料金 契約期間
1ギガ タイプA 5,720円/月 2年定期契約
1ギガ タイプA 7,370円/月 契約期間なし
1ギガ タイプ B 5,940円/月 2年定期契約
1ギガ タイプ B 7,590円/月 契約期間なし
1ギガ 単独タイプ 5,500円/月 2年定期契約
1ギガ 単独タイプ 7,150円/月 契約期間なし
ドコモ光ミニ 2,970〜6,270円/月 2年定期契約
ドコモ光ミニ 4,620〜7,920円/月 契約期間なし
10ギガ タイプA 6,930円/月 2年定期契約
10ギガ タイプA 8,580円/月 契約期間なし
10ギガ タイプB 7,150円/月 2年定期契約
10ギガ タイプB 8,800円/月 契約期間なし
10ギガ 単独タイプ 6,490円/月 2年定期契約
10ギガ 単独タイプ 8,140円/月 契約期間なし

※全て税込表記

10ギガは戸建ての方のみ契約できるプランとなります。こだわりがない場合は基本的に1ギガのプランで全く問題ありません。

10ギガを選ばれる方は大容量の通信が仕事で必要、オンラインゲームを頻繁に利用する方向けです。

単独タイプとは光回線のみ契約することです。別途プロバイダの契約と料金が必要になるので基本的には選ぶことはないでしょう。

マンションの場合

プラン 月額料金 契約期間
1ギガ タイプA 4,400円/月 2年定期契約
1ギガ タイプA 5,500円/月 契約期間なし
1ギガ タイプ B 4,620円/月 2年定期契約
1ギガ タイプ B 5,720円/月 契約期間なし
1ギガ 単独タイプ 4,180円/月 2年定期契約
1ギガ 単独タイプ 5,280円/月 契約期間なし

マンションにお住まいの方は、戸建ての方より料金が安く設定されています。また10ギガプランは契約できませんのでご注意ください。

単独タイプとは光回線のみ契約することです。別途プロバイダの契約と料金が必要になるので基本的に選ぶことはないです。

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ドコモ光のタイプAとタイプBはどう違う?

ドコモ光のタイプA、タイプBの違いは月額料金と選べるプロバイダの種類のみです。この点以外は通信速度や品質の違いなどはほとんどありません。

特段強いこだわりがない方は、タイプBと比べて単純タイプAのプロバイダの方が単純に料金が安いのでタイプAを選べば問題ないでしょう。

タイプAがおすすめな人

タイプAには現在18社が登録されています。

(GMOとくとくBB、ドコモnet、ぷらら、BIGLOBE、DTI、@nifty、BB.excite、SPEEDIA、andline、hi-ho、ic-net、楽天ブロードバンド、エディオンネット、SYNAPSE、タイガースネット、TIKITIKI、@ネスク、01コアラ)

この中から好きなプロバイダを選ぶことができます。タイプBよりも毎月220円ほど安く利用できるので特にこだわりがない方はタイプAを選ぶと良いでしょう。

タイプBがおすすめな人

タイプBには現在6社が登録されています。(OCN、@TCOM、ASAHIネット、TNC、@ちゃんぷるネット、WAKWAK)

タイプBがおすすめな方は、この6社の中しかプロバイダを選ぶことができない方です。それ以外の方はタイプAで問題ありません。

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ドコモ光のおすすめプロバイダ5選

ドコモ光のプロバイダ選びで困っている方は下記5社を選べばまず間違いないと言えます。

  1. BIGLOBE
  2. GMOとくとくBB
  3. nifty
  4. plala
  5. OCN

料金や速度、キャンペーンなども充実しているので、詳しく解説していきます。

BIGLOBE

おすすめのプロバイダ1つ目はBIGLOBEです。

おすすめのポイントは下記の3つ!

  • 訪問サポート初回無料
  • 高速通信「V6プラス」にも対応している
  • 高性能Wi-Fiルーターが無料で利用可能

BIGLOBEは老舗のプロバイダなので安定した速度、サポートが魅力です。特にインターネットに詳しくない方はサポートが非常に重要になります。分からなかったら的確なアドバイスを教えてくれるのが魅力のひとつです。

また、インターネットの速度を重視される方は非常に多いかと思います。BIGLOBEでは高速通信が可能な「v6プラス」に対応しています。「v6プラス」はNTT東西の次世代ネットワーク(NGN)を利用しインターネット接続を提供するISP事業者が、IPv6及びIPv4の設備を持たずに、インターネット接続をお客さま(エンドユーザ)にご提供いただくためのサービスです。

少し難しい話になりましたが、とにかく高速通信ができるので現状、インターネットの速度に悩まれている方はおすすめです。

光回線とプロバイダを契約してもルーターがないとインターネットを利用できません。そのため別途ルーターを購入することが多いのですが、ルーターも非常に多く存在するので選ぶのが大変です。BIGLOBEをプロバイダで選べば高性能のWi-Fiルーターが無料でついてくるので節約にもつながります。そのためこちらで準備するものが何もなくなるため楽です。

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GMOとくとくBB

2つ目のおすすめプロバイダは「GMOとくとくBB」です。

おすすめのポイントは下記の4点です。

  • 平均速度がプロバイダの中で1番速く評判がいい
  • 高性能Wi-Fiルーターが無料で利用可能
  • 利用開始までがスムーズ
  • キャンペーンが充実

GMOとくとくBBは、速度重視の方には非常にオススメです。「v6プラス」を利用できるので大容量コンテンツもサクサク繋がります。GMOとくとくBBの平均速度には定評があり、プロバイダの中では随一です。また、お客様満足度の調査では2年連続1位となっているのでその点も安心です。

そして、GMOとくとくBBもBIGLOBEと同様に高性能Wi-Fiが無料で利用可能です。BUFFALO製、NEC製、ELECOM製の中から選ぶことができるのでご利用用途に合わせて契約ができるのも魅力です。

また、せっかく契約したけど設定が面倒で、実際に利用できるまで時間がかかった経験がある方も多いかと思います。しかし、GMOとくとくBBは利用開始までが非常にわかりやすく、利用までの流れがスムーズだと評判です。契約してからの流れはWi-Fiルーターを申し込み、ルーターが届いたら、設置するだけで利用開始できるため、誰でも簡単に取り扱えます。

さらに、GMOとくとくBBはキャンペーンが充実している点もおすすめポイントです。

現時点でフレッツ光やコラボ光を利用している方は新規工事費が無料です。他の会社では工事不要でも費用がかかるケースもあるので無駄なお金を払う必要がありません。それに加えて、今なら最大55,000円のキャッシュバックをもらうことができます。

他社から切り替えする方で、解約金や端末の残債の請求により多額の費用がかかってしまう方にはかなりおすすめです。キャッシュバックを駆使してお得に乗り換えましょう。

最後に、乗り換え特典として2,000円分のdポイントが付与されます。ここまで特典が豊富なプロバイダはなかなかありません。

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nifty

3つ目のおすすめプロバイダはniftyです。

おすすめポイントは下記の3点です。

  • 高品質.高速度のインターネットが利用可能
  • サポートが充実
  • キャンペーンが充実

niftyは高速通信IPv6接続(IPoE方式)に対応しているため、地域や時間帯の影響も少なく、快適なインターネットをご利用できます。

そしてniftyはNTT東日本/NTT西日本提供の最大1Gbps※の「光回線」を利用しているので、サービス提供エリアは日本全国、回線品質もフレッツ光と同じです。

また接続設定に不安がある方でも、リモートか訪問でのサポートが無料で依頼できます(1回まで)。また接続までも流れが簡単で、申し込みを済ませたら工事の日程調整を行い、開通工事が終われば利用できます。

niftyは新規工事費が無料であるため、追加費用が発生する心配もありません

キャッシュバックも大変充実していて20,000円を現金振り込みで特典として貰うことができます

さらにdポイントも2,000ポイント付与されるので、キャッシュバック特典と合わせると22,000円を特典として受け取ることができるので、他社からの切り替えで解約金がかかる際の負担軽減にも繋がります。

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plala

4つ目のおすすめプロバイダはplalaです。

おすすめポイントは下記の2点です。

  • 快適なインターネット通信
  • IPOE対応のWi-Fiルーターがレンタル無料

「ドコモ光 1ギガ」でも「ドコモ光 10ギガ」でも、従来方式(PPPoE方式)と比べ混雑しにくいIPoE方式によるインターネット接続を利用できます。インターネットをよく利用される方や大容量の通信を頻繁に行う方にはおすすめのプロバイダです。

またプロバイダによってはWi-Fiルーターを購入して準備していなくてはなりません。

しかし、plalaではIPOEに対応しているWi-Fiルーターが無料でレンタルできるので、わざわざ購入して準備をする必要はありません。また訪問サポートも1回まで無料で利用できます。こちらで何か設定を行うことも無いため工事が終われば、すぐに利用できるため非常に便利です。

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OCN

5つ目のおすすめプロバイダはOCNです。

おすすめポイントは下記の2点です。

  • 格安SIMの割引がある
  • キャンペーンが充実

ドコモ光とドコモのスマホを契約していれば、セット割で毎月お得に利用することができます。

インターネットもスマホも、まとめておくことをおすすめしているのですが、実はOCNは格安SIMとのセット割引があります。

格安SIMとインターネットのセット割引を駆使すれば10,000円以上節約に繋がった方も多くいます。インターネットもスマホもヘビーに利用することがない方はOCNにまとめると良いでしょう。

OCNも新規工事費無料キャンペーンを実施しています。またキャッシュバックも20,000円分を新規、事業者変更、転用で受け取ることができます。dポイントも特典として2,000ポイントを貰うことができるのでおすすめです。

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プロバイダの選び方

プロバイダ選びは数ある中から選ばないといけないため、知識が浅い方には大変な作業です。投げやりになって契約すると、無駄な出費を重ねてしまうことになりかねません。プロバイダ選びは自分の環境にあった会社を選んでいきましょう。

では、実際にどのような点に注目して選べば良いか説明していきます。

通信速度で比較する

通信速度は非常に大事な選ぶ際のポイントになってきます。

プロバイダを選ぶ際、実際に使うときに出る速度が200Mbps以上のプロバイダを選ぶと良いです。

光回線のサイトにはよく「最大1000Mbps」といった表示を見かけますが、回線の混雑具合が考慮されてないので実際の速度はもっと遅いです。

インターネットの使い方によって選ぶべきプロバイダや契約内容も変わってくると思います。目的別に最低限必要な速度をまとめてみたのでぜひ参考にしてみてください。

LINE、メール 120kbps〜1Mbps
WEBサイト閲覧 1〜10Mbps
SNS 1Mbps〜10Mbps
ビデオ通話 5Mbps〜15Mbps
動画視聴 1〜20Mbps
オンラインゲーム 10〜100Mbps以上

あくまでも目安ですが、ほとんどの方は1ギガのプランで問題ないと言えるでしょう。

v6プラス対応を選ぶ

v6プラスとは従来のIPv4(PPPoE)接続だけでなく新しいIPv6(IPoE)接続もできる最新通信方式のことです。

現在速度に不満がある方は、特にこのv6プラスに対応するものを選ぶとサクサク快適に利用できるようになるでしょう。v6プラスを使えばアクセスが混雑しているポイントを通らないので、従来の接続方式よりもスピードが速いです。

車に例えると道路が渋滞していても、他の空いている道から通るため速度が落ちないということです。

注意点としては、v6プラスの通信方法はプロバイダとルーターの両方に対応している必要があります。しっかり確認をしてから契約、購入しましょう。

ちなみにドコモ光で選ぶことのできるプロバイダでv6プラスに対応しているのは以下の通りです。

プロバイダ タイプ
GMOとくとくBB A
BIGLOBE A
ドコモnet A
Tigers-net.com A
plala A
DTI A
andline A
BB.excite A
エディオンネット A
nifty A
SYNAPSE A
ic-net A
hi-ho A
ネスク A
SIS A
楽天ブロードバンド A
TikiTiki A
OCN B
TCOM B
AsahiNet B
WAKWAK B
ちゃんぷるネット B

Wi-Fiルーターの無料レンタルを選ぶ

続いてはWiFiルーターの無料レンタルで選ぶことです。

プロバイダによっては毎月ルーターの使用料金がかかったり、ルーターそのものを別途で購入して自分で準備する必要があります。

せっかく購入したのに規格が合わずに使えないなんてこともあります。

しかしドコモ光ではプロバイダによって、v6プラス対応の高性能ルーターを無料でレンタルできます。特にこだわりのない方はルーターをレンタルすることをおすすめします。そうすることにより、接続や設定をサポートしてくれる場合がほとんどなので面倒な手続きや作業をする必要がなくなります。 

月額料金で比較

続いては月額料金での比較です。

前述でそれぞれのタイプ別に料金を記載しました。通信費用というものは毎月かかってくるものなので、維持費は下げておくにこしたことはありません。

特にこだわりのない方やできるだけ安く済ませたい方は、戸建ての方もマンションの方も一般的に1番人気の1ギガでタイプAの2年契約を選ぶと良いでしょう。

ちなみに、タイプAとタイプBでは、タイプBの方が220円高いです。毎月220円ではありますが、インターネットは今後生活していく上で欠かせないものなので、たった数百円の違いと思わず、安いタイプAのプロバイダを選択しましょう。

特典

各プロバイダごとにキャンペーンや特典は違います。時期によっても変わってくるのでしっかり見ておく必要があります。

特典にはキャッシュバックやポイント還元、工事費無料などがあります。

キャッシュバックに力を入れているプロバイダだと最大55,000円貰うことができます。キャッシュバックキャンペーンの目的は、インターネットを現在契約している会社から乗り換えを行う際に解約金やルーターの端末代が残債として残っている場合があります。

ほとんどの会社はその残債を一括で払わなければなりません。その際にキャッシュバックがあることでユーザーが乗り換えをしやすくする施策のひとつです。

現状ドコモ光のプロバイダの中で、1番良い特典を設けているのが『GMOとくとくBB』です。キャッシュバックが最大で55,000円貰え、dポイントが2,000ポイント、工事費も無料というなんともてんこ盛りな内容になっています。特に他のプロバイダにこだわりがなければ、速度も安定していて料金も安いGMOとくとくBBは特におすすめです。

注意点としては、プロバイダのキャンペーンや特典は毎月変わることがほとんどなので、ドコモ光の申し込みを決めたら早めに申し込みをすることをおすすめします。

ドコモ光の申し込み方法

ドコモ光の申し込み方法はドコモショップに足を運んで契約する方法や、WEBからでも申し込みができるので時間がない方も問題ありません。

提供エリアか確認

まずは今住んでいる場所、これから住もうと思っている場所がドコモ光の提供エリアかどうかを確認しなくてはなりません。サービス提供エリアでなければもちろんインターネットを契約することができないので、まずは必ず確認しておきましょう。

対象エリアはこちらから確認ができます。

必要なものを準備

まずは申し込みの際に必要になるものがあります。

  • 本人確認書類(運転免許証、住民基本台帳カード等)
  • 契約事務手数料3,300円(税込)
  • 支払い用のキャッシュカードまたはクレジットカード

まずは上記3点を準備してください。現在ドコモでスマホを契約している方は本人確認が不要になりますので、準備しなくて大丈夫です。

申し込み

提供エリアであればドコモ光で契約ができるので申し込みに移っていきます。申し込み方法には3種類あります。

  • WEB申し込み
  • 電話申し込み
  • ドコモショップ、家電量販店にて申し込み

まずWEBから申し込む場合は、時間に左右されずに好きな時間に、好きな場所で申し込むことができるのがメリットになります。ただわからないことがあると自分で調べたり、結局コールセンターに電話することになる、といったこともあります。

WEB申し込みの手順は非常に簡単で必要な登録情報を入力して完了すると、オペレーターから自動で電話がくるので対応するだけになります。

電話申し込みは、わからないことがあればその都度確認することができるので便利です。

しかし、時間帯や曜日によって繋がるまで時間がかかってしまうことがデメリットです。

特に現在コロナ禍ということもあり普段より繋がりにくくなっています。時間に余裕があり、分からないことを直接担当の方に確認したいという方は電話申し込みでも良いかも知れません。

ショップや家電量販店での申し込みは、電話同様に分からないことがあれば確認することができます。

また、対面なので分からないことがなくなるまで真摯に対応してくれることでしょう。ただ土日や祝日は大変混みやすいので注意が必要です。

待ち時間を極力減らしたい方は来店予約をしておくとスムーズに案内してもらえます。ぜひ試してみてください。

開通工事

申し込みが完了したら、工事の日程を組んでその日を待つだけになります。

光回線の工事は基本的に立ち会いが必要なので時間は余裕を持って空けておきましょう。

想定よりも時間がかかるといったことはザラにあります。土日は早く埋まっていくのでドコモ光に決めたらできるだけ早く申し込みを済ませましょう。開通工事当日は特にすることはありません。工事終了後に軽い説明と最後に署名をする程度です。

初期設定

開通工事が終われば、ルーターに接続して利用を開始することができるようになります。Wi-Fiルーターとの初期設定が不安な方はサポートも行っているので確認してみましょう。

ドコモ光の口コミ・評判

ドコモ光の口コミや評判は、快適に利用できていて満足されている方が非常に多い印象です。ただ中には「速度が遅い」「料金が高い」「開通工事まで時間がかかる」と言った声も散見されます。こちらではなぜそういった声が上がるのか、その対策についても解説していきます。

速度が遅い

インターネットを利用する際に重要視されるのは速度ですよね。ドコモ光の口コミで「速度が遅い」と言われている方がいらっしゃいました。恐らく以下のいずれかが原因として挙げられるでしょう

速度の速いプロバイダを選んでいない

今回おすすめしているプロバイダを利用していれば、速度に関しては何不自由なく利用できます。

速度が遅いと感じたら、プロバイダを確認してみましょう。ルーターもv6プラス対応であるか確認しましょう。

最新規格のv6プラスを利用しているプロバイダは多くなってきていますが、ルーターもv6プラスでないと全く意味がありませんのでしっかり確認しましょう。

料金が高い

通信費は毎月かかる固定費になります。

やはり少しでも安くなって欲しいという願いからか口コミにて「料金が高い」という声も見かけます。対策としてはスマホとのセット割を利用することです。

ドコモ光に契約しているけど、スマホは他社で利用しているという方は大変勿体ないです。

スマホが格安SIMで全くデータも使わないという方はそのままで問題ありませんが、データ通信をよくする方で他社でスマホを利用されている方は一度スマホもセットにすることを検討されてみてください。支払いも一緒になり分かりやすくなりますし、何より現状より料金が安くなる場合が大変多いです。

開通工事まで時間がかかる

ドコモ光を契約するには、線を自宅に繋ぐ必要があるので工事が必要です。

口コミを見てみると「工事まで1、2ヶ月以上待たされた」と言った声も見かけます。この対策としてはできる限り早く申し込みを済ませることです。

また土日を避けたり、引越しシーズンを避けることで開通工事までの期間を短くすることも可能です。まずはどれくらい工事までにかかるのか確認するのも良いかと思います。

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ドコモ光のオプション

ドコモ光のオプションはどのようなものがあるのか解説していきます。

ドコモ光電話 月額550円
ドコモ光電話バリュー
(通話中着信、転送でんわ、発信者番号表示などの6つのオプションがセットになったお得なパック)
月額1,650円
ネットトータルサポート
(初期設定、ネットワーク設定、トラブル対応など)
月額550円
ドコモ光テレビオプション
(アンテナなしで地デジ、無料のBS視聴可能)
月額825円
スカパー!
(アンテナなしで地デジ、B S、CS視聴可能)
月額1,980円
ひかりTV
(専門チャンネルやビデオオンデマンドが視聴可能)
月額2,750円
DAZN for docomo
(スマホ、PC、タブレットにてスポーツ中継視聴可能)
月額3,000円
dTV
(スマホ、パソコン、TV12万作品が視聴可能)
月額550円

※全て税込表記になります。

このように現在の環境からドコモに乗り換えても、オプションを利用すればご自身にあったプランを作成することができます。

固定電話やスマホなどをまとめると大変お得になります。固定電話はドコモ光に切り替えても電話番号を引き継ぐこともできるので安心です。

ドコモ光に関する気になるQ&A

ここからはよくある質問をまとめていきたいと思います。

Q、現在docomoの携帯を使っていないのですが、ドコモ光の申し込みはできますか?

A、docomoのスマホ、携帯がない場合はドコモショップでのお手続きが必要です。

Q、どのような支払い方法がありますか?

A、お支払い方法は請求書によるお支払い、口座振替によるお支払い、クレジットカードによるお支払いの3つがあります。

Q、解約する場合、解約金は必要ですか?

A、「定期契約なし」をお選びの方は解約金は必要ありません。「定期契約あり」の方は以下の解約金が必要になります。

戸建て、ドコモ光ミニ 5,500円
マンション 4,180円

Q、今のプロバイダのままフレッツ光から乗り換えることはできる?

A、現状フレッツ光で利用しているプロバイダが、ドコモ光でも契約できるのであれば乗り換えが可能となっております。

まとめ

ドコモ光のおすすめのプロバイダをご紹介しました。

ご紹介したプロバイダの中で特にオススメなのは「GMOとくとくBB」です。

理由としては、料金がタイプBと比べて安い、速度がv6プラスなので早くて安定している、キャッシュバックや特典が1番充実しているといった点が挙げられます。特にこだわりがないという方はGMOとくとくBBを選べば不自由なく使うことができます。

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