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取扱総額2,815億円突破したSOLSEL、取扱発電所が北関東に多いワケ

こんにちは!
業界No1のプロダクトSOLSELを展開しているエレビスタです!

手前味噌ですみません。

我々エレビスタ、マーケティング事業やWEBメディア事業、カーボンニュートラル事業など複数事業を展開しているインターネットサービス企業ですがそれぞれの事業部でプレゼンスを発揮しております。

太陽光発電のセカンダリプラットフォーム「SOLSEL」などを扱っているカーボンニュートラル事業部では「日本のエネルギー自給率向上」を目指しています。

以前テレビで紹介されましたので是非こちらからご覧ください!4分なので観やすいです!

さて本日はそんなSOLSELが扱っている太陽光発電所について調べてみました!

太陽光発電所ってどこにあるのか

SOLSELは業界トップレベルの発電所数を取り扱っています。
太陽光発電所、写真ではよく見るけど果たしてどこにあるのかと質問をいただくことがあります。

分布はだいたいこんな感じです。
どん!

東京にお住まいの方は意外だと思いますが実は関東が多いんです。
といっても茨城、群馬、栃木といった北関東や千葉に多くあります。こんな感じで。

北関東に発電所が多い理由

さて北関東の発電所数が多いことには勿論理由があります。
大きな理由は地理的要因。

シンプルに平地や山間部が多く太陽の光があたりやすい
かつ、広大な土地が比較的安く確保できるからという理由です。

そして安いだけでなく電力の需要が高いことも理由のひとつ。
東京では当たり前に人口や企業も多いです。

そんな東京に近いため既存の送電網への接続が比較的容易であることから
北関東に発電所が多くなっています。
他にも自治体の受け入れ態勢が整っていたり、シンプルに投資家の方が東京に住んでいて近場に発電所を持っていたいって方もいます。

地方の発電所は地方の発電所で人気な理由も勿論あるのでまたの機会に紹介させてください!

以上の理由で北関東に発電所が多いんです。


一方で社会問題となっている盗難問題も、、、、

太陽光発電所盗難問題

太陽光発電所の盗難って何?って思いますよね!
ワタシも初めて聞いた時太陽光発電所そのものを引っこ抜いて持ち帰るんだと思ってました。




そんな訳ありません。






宇宙人じゃないんだから。
じゃあ何が起きてるか。

太陽光発電所のケーブルが盗まれるんです。
溶かすと銅になるのでそれを売ろうとする人たちがいる訳です。
よくもまあ人はそんなことを思いつきますよね。宇宙人ですら思い付かないはず。

盗難ついては以前エレビスタ社長のイシノがこちらでも説明しているので是非ご覧ください。

さて、盗難対策に関して業界No1のSOLSELでは勿論対策をしています。
ケーブルを溶かされないように施工を業者の方に依頼するというもの。

我々エレビスタ、デジタルを通してエネルギーをもっと身近に感じていただくことを大切にしています。
SOLSELでは盗難問題に限らず、安心して購入も売却もできるプラットフォームであると自負しているので、そのために考えられるリスクを最大まで排除したサービスを提供しようという考えです!

SOLSELに限らず、太陽光発電所を見やすく一元チェックできるまとめてソーラーや「非化石証書」の最適化・調達代行事業を行うOFFSELなど、とにかくわかりやすく、楽に、身近に、安心できるサービスであることが1番であると我々は考えています。

今後新たなサービスが増えてもこの想いは同様です。

投資として成功を届ける

本日はいつもより真面目に(いつも真面目ですが!)太陽光発電所に関する紹介をしました!
説明しきれていませんが勿論地域によってメリットデメリットがあります。

そのためSOLSELでは緻密なシミュレーションによって
投資としての成功を届けることを前提にしています。

そしてその先に、再生可能エネルギーを普及させ日本のエネルギー自給率向上に寄与したいと考えています!
だって電気代は安いほうがいいでしょ。

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