erevista story

完成しました、あなたの居場所。

こんにちは!
演劇をやっていたので、なぐり(金槌)は友達の嘉藤です。

大学時代は演劇のたたき(仕込み)やバラシ(解体)で、木材を笑ったり(笑う=はける)コロしたり(コロス=固定する)して建築スキルを磨いたものです。

新進気鋭のIT企業に入社したからにはもうこの建築スキルは使わないだろう思っていたのですが、、、。

\じゃじゃーん/

ありました、使う機会。

採用絶賛強化中のエレビスタ、深刻な席不足を解消すべく、新たな机を購入しました!
ベンチャー企業なので、もちろん自分たちで作ります。

チームの垣根を越えて、我こそは日曜大工たちが組み立てました。
今まで散々組み立てて来たので、その手つきは慣れたものです。

マバシの流儀

弊社が誇る元一級建築士、現カーボンニュートラル事業部SOLSEL Unitマネージャーのマバシさんも机の組み立てに加わりました。

──この組み立てのポイントはどんなところですか?

1mmは誤差じゃない。だから1mmにもこだわる。

さすがSOLSEL Unitを牽引するマネージャー。
机の組み立てであっても一切妥協がありません。

構えから風格が違います。
技術タイプの建築士です。

元一級建築士:マバシさん

サトウの流儀

メディア事業部、広告営業担当のサトウさんもまた今回の机作りに参画いただきました。
サトウさんは、学生時代バトミントンで国体選手に選ばれるほどの筋力を持っています。
いわばパワータイプの建築士です。

──この組み立てのポイントはどんなところですか?

結局のところ、「道筋が見えてるか」ってだけなんだよね。
誰が何をどうやれば、っていうのが見えてればもう机は出来上がってんだよ。

元国体選手:サトウさん

パワータイプでありながら、同じメディア事業部のホリカワさんとハヤシさんに的確な指示を出し、抜群のチームワークのもと机を完成させました。

ハヤシ、サトウ、ホリカワ

ワタナベの流儀

SDGで新規事業の開発に取り組むワタナベさん。常に同時に様々なプロダクトの管理をしています。
エレビスタから生まれるプロダクトの全てに関わっていると言っても過言ではないです。
そんなワタナベさんはいわば参謀サイプの建築士です。

──この組み立てのポイントはどんなところですか?

まずはゴールを想像する。
そこから逆算して効率の良い手順を考えるだけ。
いかに素早く動くか。仕事と一緒。

元広告代理店勤務:ワタナベさん

サクサクと手際よく作業を進めるため、少しでも目を離すと机が完成していました。
さすが遅早の化身、ワタナベさん。

経歴不問のエレビスタ、いろんな経験が役に経ちます。
今後もオフィスの物品は自分たちで組み立てる予定なので、建築経験のある方、大募集です。

トンガリコーンと六角ドライバー

弊社はトンガリコーン採用というものを掲げているのですが、六角ドライバーとトンガリコーンには通ずるものを感じています。

確かにプラスドライバーは汎用性が高いです。
それに比べて六角ドライバーはなんと使い道の限られたことか。
六角の穴を締めることしかできません。かなりトガってます。

でも、六角の穴を締めるのは六角ドライバーにしかできません。
プラスのネジを締めることはできないけど、六角の穴を締めることに関してはプロ中のプロ。
そんな特別トガった方のご応募お待ちしております。

(文章量が物足りなかったのでなんとか捻り出しました)

NEO・オフィス

出来上がったNEWデスクの一部、こんな感じです!
ずらりと並ぶSDG(システムディベロップメントグループ ※開発チーム)。

席も増えて、新しい方の受け入れ態勢は万全です!
私の左隣が空いていて寂しいので、ぜひご応募お待ちしています!

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