【就活生必見!】25卒入社で新人賞を受賞したイケダにインタビュー!
こんにちは!
内定式も入社式も大雨だったナカオカです!
採用担当として今年の内定式は晴れると信じています。
さて、エレビスタでは22卒から新卒採用を実施しており、今年4月入社の新卒入社メンバーは4名となりました!
そんなエレビスタでは入社当初から新人賞を目指してもらいます!
今回は見事25卒入社メンバー4人の中から新人賞を受賞したイケダにインタビューを行いました!
自己紹介

──新人賞受賞おめでとう!まずは自己紹介お願いします!
太陽光発電所の中古売買プラットフォームSOLSELチームでマーケティングをしています!
明治大学商学部出身で学生時代はバレーボールに打ち込んでおり2025年4月にエレビスタに入社しました。
──バレーボールは今でもしてるの?
今でもしてます!土日の内どちらか1日は必ず。
──すごいね。SOLSELチームのマーケティングって何するの?
一言でいうとSOLSELのお客さんを集めるっていう仕事をしています。
その手段としてデジタルをメインに広告運用をして太陽光発電所を買いたい方や売りたい方へSOLSELの認知を高めています。
──エレビスタって事業としてもマーケティング事業もしてるんだけど、SOLSELチームはSOLSELチームでマーケティングしてるって面白いよね。
そうですね!就活をしている時にエレビスタはクライアント側も経験できると伺ったんですが、まさにクライアント側になって運用をしています。
マーケティング事業を展開するデジタルソリューション事業部はクライアントの広告運用を行っているんですが、SOLSELチームのマーケティングはSOLSELに特化して広告の運用をしています!
なのでSOLSELチームは勿論デジタルソリューション事業部の方とも業務をすることが多いです。
大手3社を蹴ってエレビスタに就職した理由

──イケダくんはエレビスタから内定がでた時、それこそ広告とかでもよく見る大手3社から内定出てたんだよね?
そうですね(笑)。運良く大手企業から内定いただきましたが、正直大手にあんまり魅力を感じなくてエレビスタへの入社を決めました。
ベンチャーはエレビスタしか受けてなかったんですが、興味本位でエレビスタの説明会を聞いたら、会社の説明会っていうより人生の説明会って感じだったんです。
説明会に参加してこのままじゃやばい!ここで成長したい!って感じてエレビスタから内定が出た時はすぐに承諾の連絡をしました。
──たしかにエレビスタの説明会って人生の説明会でもあるよね(笑)
でも周りからは大手に行ったほうがいいって言われなかった?
めちゃくちゃ言われました(笑)。
でもそういう人に話を聞いてみると、大手は安定してるよ、みたいなことを言われるんです。
たしかに安定してて守られてるかもしれない。けど自分が働く上で大事なことって
守られることなのかな?って思ったんです。退職後はいずれにせよ守られないわけだし。
そう考えた時に僕はそうではなくて、20代前半の今こそ泥臭くいろんなことを吸収したかった。
だから周りに大手行けばいいって言われれば言われるほど、エレビスタの方がいいって考えるようになりましたね。
──実際エレビスタに入社してギャップってある?
今のところないですね。覚悟してた通りっていうか。
入社した時から先輩方と同様に結果を求められるのでどうすれば結果が出るかってことを常に考えています。
新人賞を受賞するまで

──結果は本当に求められるし入社した時から新人賞を取ることがミッションにあげられるよね?
実際に受賞できてどうだった?
──5月の総会では新人賞の受賞者がいなくて悔しかったと思うけど、この3ヶ月で意識したことってある?
とにかく自分の行動に自信を持つことを意識しました。
5月までは自分で考えるのはいいけど自信を持てずにアウトプットしないまま閉じこもっちゃうってことが多かったので。
だから6月からは自分で答えを持った上でとにかくいろんな人に質問しましたね。
こう考えてるんですがどう思いますか?って聞きに行くと、それはいいよねとか、それは間違ってるよって教えてくださって、より論理的な思考を身につけられるようになったなって思ってます。
エレビスタってそういう発信をポジティブに捉える文化があるので。
実際そういった行動がきっかけで、新たな媒体を使って広告運用を行い、結果に結びつけることもできました。
──たしかにイケダくんデジタルソリューション事業部のメンバーにも、SOLSELチームにも部署の垣根を超えていろんな人に話しにいっているイメージあった。
SOLSELのマーケティングチームって元々サイさんがひとりでされていたんですよ。
そこからカザマさんと僕が入ったのである種未完成なチームでした。
だからこそ受身じゃいけないって考えもありましたね。
自分からチームを完成させるには、知識を増やさなきゃいけないって。
結果的にマーケチームで過去最高の数字を出せたので間違ってなかったなって思ってます。
──チームを完成させることを1年目から考えられるのもいいことだよね
これもエレビスタならではかなと思います。
エレビスタに入社して感じるのはいつでも「プロ」として見られているということ。
なので新人だからとか関係なくチームのことを考えています。
だから次はチームでMV獲りにいきます!
若手も前のめりにエレビスタを作る

──イケダくんはカルチャー面でも自分から発信しているよね。チョコアートとか(笑)
そうですね(笑)
元々得意だったので会社の方のためにチョコアートしたいなって思って話してみたらソガワさんがお皿買ってくださって。
そういうことをやってみなよって後押しする雰囲気がすごく好きです。
──会社のXも運営してるしね。
僕だけじゃなく同期のハギワラがシャッフルランチの提案をしたりとか主語を会社単位で考えてる同期ばかりで心強いです。
若手だからこそ前のめりに会社を作るっていうのは大事にしてますね。
就活生に向けて

──10月には内定式もあって先輩となる日が近づいていると思うんだけど未来の後輩たちに期待することはある?
一発で何かしようとか思わなくていいと思います。そう思うと怖くて動けなくなっちゃうから。
新卒なんてわからないことばっかりなんだから間違っててもいいので自分なりの答えを探して愚直に先輩に聞きに行けばいいし、そういうバイタリティを持ってて欲しいなって思います!
──一発で何かしようとしないって大事だね。
大事なのはやってみてダメだったら改善することなので。
僕は新人研修ですごく悔しい思いもしたけどだからこそどうすればいいかってポジティブに考えました。
学生の時では想像もできなかった自分に今なれてるなって思うし半年後も想像できなかったって思えるほど成長していたいです。
──ありがとう。では最後にエレビスタへの応募を迷っている方にメッセージをお願いします!
大手には大手の良さがあるし、ベンチャーにベンチャーの良さが、そして会社毎にもそれぞれ良さがあると思います。
エレビスタには当たり前にプロフェッショナルな先輩や同期がいて健全な刺激を受けながら圧倒的な成長ができます。
僕の場合はバレーだったんですが、部活に限らず勉強でも趣味でも1つことに打ち込んだ経験があってそれが楽しいと思えた方はエレビスタめちゃくちゃ最高な場所だと思います!
だからまずは説明会に参加してみてください!
──イケダくんありがとうございました!
今回は25新卒で新人賞を受賞したイケダにインタビューを行いました!
我々エレビスタ26卒採用、まだまだ積極的に行っています。
採用スピードはギネス記録を目指しているので今なら内定式にも間に合います。たぶん。
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