Interview

インタビュー

Contents Labo Team
Yanagawa U.
コンテンツラボチーム
Yanagawa U.

自己紹介

現在大学3年生の20歳。家庭の事情により中学生のころから公務員を夢見ますが、ある人物と出会い考え方が180度転換。自分のまったく知らないITの世界に興味を持ちエレビスタにインターン生として参加しました。

生まれも育ちも埼玉県で埼玉を愛しています。「翔んで埼玉」の大ヒット、さらには埼玉の英雄「渋沢栄一」が新一万円札の人物に採用。空前絶後の埼玉フィーバーに興奮が収まりません。

趣味は温泉巡りです。温泉が好きすぎて去年から地元の温浴施設でも働いています。
昨日は群馬県の草津温泉、水上温泉を訪れ、たくさんの温泉に浸かり癒されてきました。水上温泉では人生ではじめての混浴風呂に入りました。正直な話、少しだけハプニングを期待している自分がいましたが、おじいちゃんとおばあちゃんしかおらず残念な結果となりました。ちなみにおばあちゃんはサービス精神が旺盛でした。

入社理由とエレビスタの魅力

もともと公務員を目指していたこともあり、ITに関しては全くの無知でした。しかし、未経験でもやる気があれば大丈夫!という寛大さに惹かれました。

エレビスタの魅力は未経験の人でもOKという柔軟さだと思います。それだけでなく、この会社をどうしてほしい??(具体的には土日も出勤できたら良い??みたいな)といった働く人の意見を尊重し、できることは積極的に取り入れようとするところにも柔軟性を感じます。

今の業務、ミッション、やりがい

現在はコンテンツラボチームに所属し、その中でコンテンツ制作業務を行っています。
具体的には美容健康のマネタイズ記事や映画、インテリアなどのSEO記事の執筆です。
今のミッションは、とりあえず数をこなして、誰もの目にとまるよな面白い記事が書けるように成長することです。
記事を書いていくうちにその分野の知識が自然と身につくことや、読者視点の客観的なものの見方ができるようになったりと成長が実感できる点がやりがいです。

こういう人たちと働きたい

どんなことでもポジティブに捉えられる人と一緒に働きたいです。友人の話になるのですが、少し前に大きな停電が夜中起きました。
普通なら真っ暗で「怖い」という思いや「暗くて何もできない」というマイナスなことばかり考えてしまうと思います。しかし僕の友人だけはちがいました。彼だけは「真っ暗だから星がびっくりするくらいきれいだよ!」と言っていて衝撃を受けました。
本当に星空は美しく停電のことを忘れてしまいました。彼は停電というマイナスイベントを最高の天体観測日和というプラスイベントに変えたのです。その時に改めて物の見方を変えることの面白さ、ポジティブに考えることが与えるちからの強さを知りました。
これは仕事にも置き換えることができると考えていて、どんなにつらいことがあっても味方を変えればポジティブに捉えることができ、結果として最高の仕事をすることができるのではないかと思います。
なので私はどんなことでもポジティブに捉えることができる人と一緒に仕事をしたいと思うし、そんな人と働けばより良い成果を上げられるはずだと思います。