Interview

インタビュー

Conversion Media Team
Aoki K.
コンバージョンメディアチーム
Aoki K.

自己紹介

何年か忘れましたが首都大学東京を中退(数学専攻)しました。そこから僕の黒歴史が始まりました。
中退後、日払いが出来て肉体労働じゃないのがコールセンターしかなかったため、フラフラ~とコールセンターの会社に入社。その後なんだかんだ1年半もスマホのコールセンターで従事。日払いのサイクルに慣れてしまうと、キャッシュフローが原因で転職がめんどくさくなるんです。一応、月間顧客満足度(CS)100%とかは達成してました。
ちなみに会計ソフトの会社でカスタマーサポートの時、確定申告の時期は鬼大変でしたマジで。ただ、謎に会計知識身につきました。
そして「27歳で派遣社員ってダサいし終わってね?」→転職を決意。黒歴史を塗り替えるべく、2019年にエレビスタに入社。
エレビスタでは一応イケメン扱いされてますが、自分ではそこそこのイケメンだと思ってます。自己評価より大きい期待って苦しいですよね。"

入社理由とエレビスタの魅力

個人的には、とにかく「面白い」ことが好きで大事にしてます。そんな人間が1日8時間、週40時間もいる場所なんだから、当然「面白い」職場じゃないとやっていけません。
なので「面白くて変な会社」に転職しようと思っていました。
だってほら、どうせ大学中退だし大企業とか無理だし。
しかも元々出来上がってる会社で与えられた仕事するのってつまんないし。
だったらこれから成長する会社で色々作っていく方が面白いじゃん?と。
それに会社大きくなった時に「この会社が小さかった頃はさ~」とか先輩風ビュービューに吹かせたいなって。

そんなこと考えながらWantedly見ていたら、一目でココだ!!!と感じたのがエレビスタでした。
絶対に100%エレビスタに入りたいと思って、他の会社の面接とかキャンセルしました。落ちたらどうしてたんだろう・・・w

エレビスタはいい意味で「フザケてる」と思いました。
採用ページのメンバー紹介で「日本でTOP10の性欲の持ち主」とか他のどの会社のページにもなかった。「僕に勝てるのか?」とも思った。これは入社して確かめなければならない。そんな使命感でいっぱいでした。

また、自分の事を、ポテンシャルが全くないとは思ってなかった。でもそれを裏付ける経歴はなーんにもありませんでした。話せば伝わるかな~と思って面接行ってみた。好きな女性のタイプとか聞かれた。なんだこの会社は…って思った(いい意味で)。
ますます「この会社に入りたい」って思った。気づいたら入社してました。やってしまいました。

入ったら「面白くて変な会社」でした。めっちゃ。超。
僕の目に狂いはありませんでした。何より、アクの強い自分を受け入れてくれた。受け入れてくれて・・・る?

また、入社して何日目かで「童貞なんですか?」って聞かれた
童貞であることが前提な質問だった。心外だ!
やっぱり「面白くて変な会社」だ。

今の業務、ミッション、やりがい

「コンバージョンメディアチーム」で広告運用を行っています。

・どんな検索ワードで調べられているか
・どんな広告文が効果的か

毎日数字を見ながら分析しています。

自分の判断一つで全体の売上が大きく変わるので責任感重大ですが、数字が好きな自分は楽しくゲーム感覚でやってます笑

チームとしては「美容・健康」部門にて業界トップを目指してより良い商品やコンテンツをユーザーに届けるべくコンテンツ作成のメンバーとコミュニケーションを取って邁進しています。

こういう人たちと働きたい

とにかく「面白い人」と働きたいです!
面白い人って、ただ何となく面白いんじゃなくて「何をしたら面白いのか」ということを常に考えてる人なんです。
そういう人は仕事でも、きっと良い目線で良い仕事が出来ると思います。

ただ「ド天然」の人は例外です笑
あれは考えとかを超越した「天才」の部類です。
どんなに考えても「天然」には勝てないので、嫉妬さえ覚えます。

なので、面白くてもド天然の方は目立ちすぎないように僕が体育館裏に頻繁にお誘いすると思います。まぁ、体育館とかないんですけど。