Interview

インタビュー

Contents Labo Team
Ando R.
コンテンツラボチーム
Ando R.

自己紹介

去年の9月から1年間休学してエレビスタでインターンとして参画しています。
休学した理由は「とにかく想像したことのない経験」をしてみたかったからです。休学してすぐに、国内をヒッチハイクでふらついて、国外の風俗(衣・食・住や行事など、その社会集団の生活の上のさまざまな仕方やしきたり。その有様。)や文化に触れました。
人の温かみに触れるときもあれば危険な目に遭ったりもしており、とても刺激的な毎日を過ごせていました。
「思い立ったが吉日」という言葉が昔から好きで、とりあえずやってから考えるようにしています。だから、休学もヒッチハイクもしたと思います。
そのおかげで多種多様な趣味と生き甲斐に囲まれて、充実した日を送っています。
現在夢中なものはサーフィン、読書、バイク、旅、音楽映画鑑賞、スノボです。趣味が浅いほど退屈なことはないので、ドンドン深堀りしている最中です。
ちなみに今好きな食べ物はクラムチャウダーです。

入社理由とエレビスタの魅力

純粋に「社会はどう動いているのか」気になったからです。
大学では、もちろん「社会はこういうシステムがあって〜」「こういうフレームワークで〜」など基本的なことを教えられてはいました。
しかし、そこから想像を働かせることでしか社会がどう動いてるのか理解ができません。
なので「だったらじゃあ知ろう!」と思いました。
そのことを知れるためのツールがインターンでした。インターンをする上で「裁量がある」ことは僕にとって大事だと思い、その条件で探している内にエレビスタに出会いました。
初めてエレビスタに訪れたとき、面接で緊張していましたがオフィスからの笑い声がたまたま聞こえたので、リラックスできたのを覚えています。その印象と面接で説明された社風から興味を持ったのがきっかけです。
働き始めると、想像以上に自由な会社なんだなと実感しました。ただ自由なのではなく、やるべきことをする上で自由な意味での自由です。
特に魅力的なことが「インターン扱いをしない社風」であることです。さらにそれが"当たり前"となっている点です。
「お?いいじゃん、やってみよう」のスタンスでいてくれる会社でインターンできて良かったと思えます。

今の業務、ミッション、やりがい

こういう人たちと働きたい

ミクロな点に囚われない人と働きたいと思います。
裁量が大きくても、その中に単調な作業はどんなに少なくても存在します。
その単調な作業をしていても、「〇〇という目標を考えたら〇〇すべき」や「ここ、こういう風に変えてみたらどうかな」などとマクロな視点に立って、進行できる視野の広い人はエレビスタにとても向いていると思います。何故なら、そのことを臆することなく言えるカルチャーがあるからです。
加えて、そのカルチャーがあって当たり前と思って、ミーティングでも作業中でも発言する人がいてくれると、会社としても成長することができます。
僕は「〇〇という資格がある」よりも「一日でも早く入って爆速で覚えてぇ‥」に魅力を感じるタイプなので、そういう人と働けたら自分もその人も会社も"爆速"で成長していけるのではないかと予感しています。