EREVISTA OTHER
消費者志向自主宣言
2022年1月7日
エレビスタ株式会社
代表取締役 石野拓弥
01理念
もっと、”もっとも”、を作る
私たちの社会・生活には、「なくても回る」、必要とは言い難いものがあります。
それによって不利益、非合理、非条理を被っている人がいます。
そして誰かが不幸になることで得している人もいます。
これをなくしたい。正直者がバカを見ない。誠実が悪意に負けない社会にしたい。
企業活動において大なり小なり必要悪があることは理解しているが、
頑固にド真面目に取り組んで実現していきたい。
サービス、商品、社会システム、もしかしたら人間関係。様々なものが、
今よりもっと、正しく、合理的で、至当至正に、「もっとも」な姿にできると信じ、
エレビスタはエレビスタが考える「もっとも」を作り、増やしていきます。
02取り組み方針
みんなの声を聴き、かついかすこと
お客さまをはじめ取引先や地域社会など、さまざまなステークホルダーとの対話を重視します。
その中でいただいたご意見・ご要望は社内で共有し、協議の上で自社サービスに反映させることで、品質の高い「もっとも」なサービスを提供します。
未来・次世代のために取り組むこと
・ライフステージの変化をサポートする施策をはじめ、従業員がモチベーション高く、持続的に働き続けられる環境を整備しています。
・地域社会の発展へ貢献するため、SDGsへの取り組み強化を行ない、持続可能な社会の実現を目指してチャレンジし続けていきます。
・ペーパーレスの推進や、リモート率を80%以上にすることでオフィス消費財の削減等、環境負荷の低減と事業活動の効率性を高め、持続可能な企業活動を推進しています。
法令の遵守/コーポレートガバナンスの強化をすること
・消費者への情報提供の充実と双方向の情報交換を行ないます。
┗ホームページにて、取扱いサービスはもちろん、CULTUREやNEWSなども掲載し、情報提供の充実に努めます。また、お客様へ分かりやすい資料の提供、サービスの説明責任の強化に注力し、多数の方々にご意見を頂くことで、コーポレートガバナンスの強化に繋げて参ります。