Our
Business

事業内容

メディア事業
Media
エレビスタは多ジャンルにわたってメディア展開を行なっています。
具体的に現在は「金融」「健康・美容」「節税」「医療」「ハラル」「コーヒー」などなど・・・・
特に「お金」「美容健康」といったジャンルでは業界トップクラスのアクセスと売上を誇っており、エレビスタの柱の一つでもあります!
2019年になってからメンバー達主導で「映画メディア」と「アラサー女子向けメディア」をリリースしており、続々と新規メディアが立ち上がっています。
エレビスタでは「1人1メディア」を目指してガシガシ増やしていきます!
広告事業
Advertising agent
クライアント、案件の顕在的ニーズ、潜在的ニーズごとに、ファネル設計、企画、プランニングを行います。企画広告、プログラマティック広告、CPA広告、動画広告、全てのデジタル広告において総合的な広告プランを提供しています。
広告主様、パブリッシャー様、その先にいるユーザー様など、全員が良かったと思えるような広告の提供、展開をしていきます。
広告事業
Advertising agent
クライアント、案件の顕在的ニーズ、潜在的ニーズごとに、ファネル設計、企画、プランニングを行います。企画広告、プログラマティック広告、CPA広告、動画広告、全てのデジタル広告において総合的な広告プランを提供しています。
広告主様、パブリッシャー様、その先にいるユーザー様など、全員が良かったと思えるような広告の提供、展開をしていきます。
マーケティング事業
Marketing
「マーケティング」というと幅が広いですが、当社では様々なサービス・プロダクト・商品、等と関わっており、お客様の持っているミッションの達成にITを駆使してお手伝いをしております。いわば「ITのなんでも屋」「手を動かすITコンサル」といったイメージです。
実績・事例等、お気軽にお問い合わせくださいませ。
アプリ・サービス
Appli & Web Service
自社でアプリやWEBサービスを開発していきますついに!
エレビスタではこれまでメディア事業と広告事業で会社が大きくなってきましたが、第二創業期に突入するにあたりエレビスタの自社サービス展開をしていこうと決めています。
「エレビスタといえば●●」「●●といえばエレビスタ」と呼ばれるような自社サービス目指して開発&グロースを行なっていきます!
アプリ・サービス
Appli & Web Service
自社でアプリやWEBサービスを開発していきますついに!
エレビスタではこれまでメディア事業と広告事業で会社が大きくなってきましたが、第二創業期に突入するにあたりエレビスタの自社サービス展開をしていこうと決めています。
「エレビスタといえば●●」「●●といえばエレビスタ」と呼ばれるような自社サービス目指して開発&グロースを行なっていきます!

Media

運営メディア

マネーの情報サイト「マネスト」
お金について学ばなくても生きていける日本で「学んでよかった、知れてよかった」という体験を提供していくため、マネストでは、「借りる」「使う」「貯める」「増やす」のカテゴリで、お金に関わる総合的な情報をお届けするメディアです。
映画メディア「映画ひとっとび」
ご存知の通り映画は1本2時間前後の時間を消費します。人にもよりますが、2時間はそれなりに大きな時間です。2時間を使って満足できなかった時のダメージが大きく、逆に、求めていたような映画に当たれた時の満足度の差には大きなものがあります。
たとえば大学生から80歳まで月2本ずつ映画を見た場合2,976時間に上ります。この膨大な時間を「想定どおりに満足」「想定していないほど満足」な時間にできればとても価値があることだと考えました。
そこで、今の自分にとって満足しないであろう映画に当たる確度を下げ、満足するであろう映画に当たる確度を上げるため、「""今の自分が""本当に満足できる映画に、ひとっとびで辿り着けるお手伝い」という理想を掲げ「映画ひとっとび」というサイトができました。
世界中の映画を、集め、整理、解説することはもちろん、今後はさらに検索機能も強化し、セレンディピティも狙い通りに満足も、様々なかたちで届けていきます。
アラサー女子向けメディア「マグモフ」
世間的な「アラサー」は仕事も恋愛も人間性も「こうあるべき」的なものが(ポジティブな内容も、ネガティブな内容も)持たれており、本人たちは息苦しさを感じることがある年代です。
でも、アラサー だからって落ち着かなきゃいけないわけじゃない(服装もメイクも遊び方も仕事も…)。“アラサー女子”という枠にとらわれずにそのひと“らしさ”を大切にして楽しんでほしい。
なぜなら、アラサーは経済的にも徐々に余裕が出始め、人間性的にも自己が確立して多面的に考えて正しい(と思われる)意思決定ができ、仕事の幅も広がり社内で重要視されはじめ、たりたりたり、人間生活において「本来、もっと自由になれる」年齢であるはず。
ここのミスマッチを解消していきたいよね、なメディアです。